徘徊している高齢者の位置が、すぐに判明した。

徘徊している高齢者の位置が、すぐに判明した。

私は、このケータイ電話とGPSの機器を5〜6回ぐらい使いましたね。

 

この徘徊対策ようのGPSサービス、直近のケースのとき、一番役立ったなって思いました。

 

どんなケースだったかというと、ある住宅街に迷い込んでいました。

 

私の両親は、そのGPSサービスでケータイでの「拡大縮小」の使い方が分かっていませんでした。

 

そこで、その子どもである私が操作をしました。

 

私は、そういった機械(ケータイ)に共通するような操作方法がなんとなく分かるので、ボタンを押して、すぐに「拡大縮小」の機能を使うことができ、祖父の位置が判明しました。

 

すぐに分かりましたね。