まだらボケの状態です。

まだらボケの状態です。

昼間の時間はヘルパーさんが来ています。

 

昼間は、ヘルパーさんが身の回りの世話や監視(突然、家を出て行ってしまわないかなど)をしています。

 

介護保険を使っています。

 

私の祖父の痴呆症の症状のレベルは、いわゆる「まだらボケ」と言われるような症状です。

 

はっきりとしているときもありますが、ぼけたり妄想をもったりすると、その状態が3〜4時間続きます。

 

そのために、周りの人(家族など)たちは精神的に困惑します。

 

その痴呆症の症状によって、周囲の人は疲弊してしまいます。